TOWN CONCEPT

91区画のビッグプロジェクト「マストシティ高坂 〜せせらぎの杜〜 」

自然と共生する豊かなコミュニティであること。
利便性の高い立地で生活施設が近く、暮らしやすいということ。
そして、安全で住みやすい街づくりであること…。大切なのは、いつもそこにある「安心」です。
積水ハウスグループの積和不動産関東がお届けする、
世代を超えて住み継がれる新しい街「マストシティ高坂 〜せせらぎの杜〜」。

※街並み鳥瞰パースはイメージです。
※掲載の距離は「マストシティ高坂〜せせらぎの杜〜40号地」からの計測距離になります。
※徒歩分数は80m/1分で算出したものです。

美しく緑豊かな
「七清水せせらぎ緑道」。 子どもたちが自然とふれあったり、日々の散策を楽しんだり…。分譲地横に隣接する「七清水せせらぎ緑道」は5㎞にも及びます。現況樹木と湧水を活かしたせせらぎは、植樹や魚の放流など地域で守られ親しまれてきました。

七清水せせらぎ緑道

歩行者専用道路フットパス。 歩行者の利便性と安全性を考え、歩行者専用道路フットパスをつくりました。分譲地から「七清水せせらぎ緑道」への抜け道は、生活空間と豊かな自然を繋ぐ、ちょっと素敵な通路です。

分譲地内フットパス

車速を抑止する「イメージハンプ」計画。 分譲地内の交差点に「イメージハンプ」を設け、ドライバーに注意をうながし、速度を落とすことにより住民の安全に配慮します。

分譲地内イメージハンプ

入口2ヶ所で通り抜けできない
安全な道路計画。 街の入口を2ヶ所にし、車が通り抜けしにくい道路計画で分譲地内の安全性を高めています。お子様が安心して暮らせます。

まちなみガイドラインで街並の統一感を。 美しく統一感のある街並と、永く住み継がれる豊かなコミュニティづくりのために、街中や法面などにまちなみガイドラインを制定。共生を目指す5本の樹計画とともに、持続可能な街づくりを進めています。

現地街並/平成29年1月16日

経年美化。 年月と共に味わいが増していき、周囲の環境に調和しつつ街並の景観が成熟する経年美化。
マストシティ高坂〜せせらぎの杜〜では、数年先、数十年先を見据えた生活環境づくり計画し、次世代へと受け継がれ、愛される「まちなみ」づくりに取り組んでいます。

※掲載の距離は「マストシティ高坂~せせらぎの杜~40号地」からの計測距離になります。
※徒歩分数は80m/1分で算出したものです。